盗撮道(とうさつどう)は盗撮動画を月額見放題で視聴できるサブスクです。
この記事では盗撮道に1クリック詐欺やウイルス感染などのリスクは無いのか、安全性について徹底解説しています。
盗撮道は安全なのか
結論から言えば盗撮道は安全な盗撮有料サイトです。
盗撮道には1クリック詐欺やウイルス感染、不正請求などの危険性やリスクはありません。
今までに詐欺の被害にあったという声はなく、特にトラブルや問題が起きたという口コミも無いです。
盗撮道には詐欺広告が出ない
盗撮道には詐欺広告が出ません。
ネット上での詐欺被害の多くは、詐欺広告をクリックすることで発生することがほとんどです。
盗撮道には詐欺の原因となるポップアップ広告やオーバーレイ広告などは表示されないため、安心して盗撮動画を視聴できます。
盗撮道には騙しリンク無し
盗撮道には騙しリンクが無く、危ないサイトに飛ばされる事はなく、騙しリンクによる詐欺被害はないです。
有料サイトであっても騙しリンクでユーザーを詐欺被害にあわせようとする悪質なサイトも存在します。
盗撮道はユーザーを騙すような騙しリンクなどは1つも無いです。
ウイルス感染しない
盗撮道はサイトにアクセスしても、ウイルスに感染することは無いです。
私自信もウイルス対策ソフト入りのパソコンで盗撮道にアクセスしましたが、特にウイルス検知されることは無かったです。
盗撮道は入会後、DRMフリーで盗撮動画をダウンロードできますが、動画をダウンロードしても、ウイルスに感染することはありません。
盗撮道の決済代行会社
盗撮道はクレジットカードの決済代行会社を採用しており、個人情報の取り扱いも万全です。
盗撮道は不正請求や架空請求などの危険性はありません。
盗撮道のデメリット
リアルな盗撮動画ではない
盗撮道で視聴できるのはリアルな盗撮動画ではなく、盗撮の各ジャンルを想定したやらせ動画です。
盗撮道には様々なジャンルがありますが、それらは全て本物の盗撮ではありません。
逆に言えば本物ではないので安全に視聴できるとも言えます。
本物盗撮動画を見たい方には不満に感じる可能性があります。
ダウンロード制限が厳しめ
盗撮道の1か月会員は、1日にダウンロードできるのは3GBまでとなっています。
3GBだと盗撮動画の長さや画質により異なりますが、1時間の盗撮動画だと、1本から2本位しかダウンロードできないです。
同じ盗撮有料サイトのPEEPING WIKIは、30日スタンダード会員は1日6GB、Express VIP会員は1日10GBまで盗撮動画をダウンロードできます。
盗撮道は1日のダウンロード制限が厳しめなので、多くの盗撮動画をダウンロードしたい方には不向きです。
長期プランが無い
盗撮道には1か月プランしかなく、長期料金プランがありません。
長期料金プランはお得な場合が多いため、盗撮道はコスパが悪いです。
JCBカードは使えない
盗撮道で使えるクレジットカードは、VISA、Master Card、Diners Clubの3種類です。
盗撮道ではJCBカードは使えません。
クレジットカードの他にはデビットカードが利用できます。
しかしVプリカやバンドルカード、バニラVISAなどプリペイドカードは利用できないです。
最近ではVプリカが使えないサイトが増えているので注意してください。
盗撮道のメリット
DRMフリーで盗撮動画をダウンロードできる
盗撮道はDRMフリーで盗撮動画をダウンロードすることができます。
盗撮道の1か月プランに入会後、ダウンロードした盗撮動画は、盗撮道を退会した後も視聴可能です。
ダウンロードした動画を保存するSDカードや外付HDD、パソコン、スマホなどが必要です。
会員ランクが無い
盗撮道には会員ランクが無いので分かりやすいです。
盗撮道の1か月プランに入会すると、約2200作品の盗撮動画が全て見放題です。
盗撮道はストリーミング再生にも対応しており、iPhoneやandroidスマホでストリーミング再生で盗撮動画が見放題で視聴できます。
盗撮道は1か月プランのみなので、シンプルで分かりやすい料金プランです。
盗撮道の料金
盗撮道は1が月プランの料金が50ドルです。
50ドルは1ドル150円の場合だと、日本円で7500円です。
| 新規 | $50 |
| 継続 | $45 |
盗撮道は新規入会時は50ドルですが、継続時は45ドルになります。
盗撮道には入会金はありません。
まとめ
盗撮道が安全に利用することができる盗撮有料サイトなのか解説しました。
盗撮道は広告や騙しリンクはなく、安全に盗撮動画を視聴できる盗撮有料サイトです。
盗撮道は運営開始から今までに、詐欺被害や不正請求などは1度も起きたことがなく、信頼できるサイトです。
本物盗撮動画ではないものの、安全に盗撮動画を視聴したい方に向いています。
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